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阿呆なことばかり書き綴っている阿呆な日記

   
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今バイオでメヌエットを練習してます。

たーたたたたたんたんたー♪

知っている曲なのに、不協和音になる。あら不思議。
弾くことに手一杯になって指のポジションが変わる。
気づいたらこれシャープところか隣りの音じゃねぇか!みたいなことが多々ある。
指の位置が安定しないんだよねぇ・・・。
ぴったりくっつけなきゃいけない指同士も少しの隙間が空くし・・・。
待機している指もちゃんとした位置におかないといけないし・・・。
第一、人差し指と中指をぴったりくっつけるのが難しい!
バイオ弾ける人は、まるで精密機械のようにぴ、ぴ、とその位置に手をもっていくことができて、ホント凄いなって思う。
俺は、このポジショニングを上手にできる日がくるんだろうか。
これできたら凄い進歩だろうなぁ。

バイオできる人、この僕の負のサイクルを打破する方法を教えてくれないかなぁ~。
知恵袋で質問してみようか←
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映画行ってきました。
大丈夫!極力ネタバレ控えます。
それでも「え、俺今度見に行く予定なのにマジKY」みたいな方は風呂入って寝てろ。

◎アバター
本当に、本当に面白かったです!
映像はもちろん、音楽、ストーリー、どれを取っても素晴らしい。
最初青い生物(ナヴィ?)が気持ち悪いし・・と思ってたんだけど、後々になってくるとむしろ人間が気持ち悪い・・みたいなよく分からない現象に陥ります。

あの星の自然は言葉にできないほど綺麗で壮大です。
大きいツルが森の中をぐるぐる巡っている様子はまるでFF10のマカラーニャの森みたいで幻想的で。
ああ、ナヴィ・・・キマリか。
変に納得する僕。

森には色んな生物がいて普通の人間じゃ住めないような環境なのに、もし、俺が自分の身を十分に守れるほどの実力を持っていたらあの星に行きたいと切に思うほど自然が綺麗。
あと、環境破壊と人間の欲望の汚さ、その他沢山、多くのものを語りかけてくるような作品。

俺・・・DVD、欲しいな・・・と思うほど面白かった。
携帯日記にも書いたけど、俺は今まで見た映画の中でこれが一番面白かったと言い切れる。
この映画は素晴らしい。
だからこそ映画館で見て欲しい。
面白かったです。
久しぶりにいい映画を観させてもらいました。
★★★★★


◎Dr.パルナサスの鏡
CMで面白そうだなと思って見に行ってみた作品。
個人的には、話がややこしすぎて頭が痛くなった。
アバターは一回見て「おお~」てなる映画だけど、これは繰り返し繰り返し見て楽しむ映画だろうなと思った。
鏡の中の幻想的な世界はその人の想像力によって変わるらしく、俺が入ったら二次元の世界だな・・とどうでもいいことを考えてニヤニヤしてました。

どこか暗く、気分も滅入る感じがするのはやっぱりストーリー上仕方ないんだろうなと思いつつ、いつになったら盛り場になるんだろうか・・と考えてしまうほど展開が遅く感じる。

あと、これは作品と関係ないんだけど。
俺の左隣りは空席で、そのまた左隣にいた男(少年・・?)が上映中携帯を出してピコピコやってて、携帯の光が凄く気になった。
しかも足を前の椅子に乗せてて、あれ・・前、人いるよな・・・と思いながらも映画よりその人をチラチラ見てました。
どうしてこうも常識が欠如した人が多いんだ最近の若者は!たるんどる!そうです、言ってやってください真田副部長!
しかもその少年の左隣には彼女らしき人もいました。
こんな非常識人間と付き合うなんておめぇの目はブラックホールか!とツッコミたくなった。
こんな頭の緩いカップルが本能のままに繁殖行為をするから二人殺して誘拐、彼女は子連れ、みたいな変な事件が起きるんだよ!言っとくけどあの事件、可哀想なのは死んだ二人と生まれた子供だけだ!次女も同罪です!子供が子供を生むなんて考えられません。なんか言ってやってください手塚部長!「油断せずに避妊しよう」

・・・はっ!興奮のあまり映画とかけ離れてしまった。
でも本当、常識のない人間はこの世から消え去ればいいのに。
俺、新世界の神になりたい。

つまり、Dr.パルナサスの鏡
★★☆☆☆
てところで、どっすか?

なんか、長くなった・・・(逃

お昼ごはんを食べて映画に行く予定であります。
今日はアバターとパルナサスの鏡を見てこようと思います。

チケットは会場で買えばいいやと思っていたけど、さっきネットで見たら俺が予定していた時間の座席の数がわずかしか空いてなかった(アバター)
こりゃあ・・会場に行ったときには満席だな・・と思い、急いでクレジット決済でチケットを取りました。
こんなときのためにクレジットを取ったのですよ・・。
むふふ、便利。これで余裕を持って行ける。

パルナサスの鏡は前から気になってた映画なんだけど・・・R12か知らんけど、年齢の規制があるようで。
そんなに危ない映像があるんかな、とちょいとびくびくしとります。
まぁ、でも試写会で見に行ったラブリーボーンもやばかったし。

ラブリーボーン、あれは感動映画じゃない。
ホラー、サスペンス。
目を塞ぎたいほど怖い描写が沢山ありました。
感動の涙も出ない。
出ても引っ込む。
始終イライラしっぱなしな映画でした。
誰かコナン呼んでくれと。(もしかくはコナンの白馬を・・・(殴))
そして、誰か一緒にダレン・シャン見に行きませんか!?(殴(蹴
昔友達がダレン・シャン読んでてて、その人にダレン・シャンを勧められて読んだんだけど・・・誰に勧められたのか忘れた・・。誰だったんだろ。


あと、バカ澤先輩攻略したお!

さっきブログ書いてたのに、にゃんこがパソの前を行ったり来たりして、挙句には変なキーを押すもんだからブログの内容が消えちゃったよ。
もう、鬱陶しいので「うおおおい!!!」とにゃんこを投げ飛ばした(またすぐ舞い戻ってきた)

書こうと思ったことは、昨日テニプリで仁王の後に橘、(また仁王(オイ))、河村、亜久津をやったということ。
自称、鉄板の上のにんじんさん達。
おいしいステーキは後にとっとこうと思いまして(ヒデェ)
これから赤澤やろうかな・・・。
とりあえず先やってしまいたいキャラ
ダビデ・黒羽・乾・海堂・桃城・神尾・伊武・真田・・・くらい?
まだいるかもしんないけどとりあえず思い当たるのこのくらい。
いつになったらおいしいものにたどり着けるんだろう(遠い目)
一般人は、腐女子という意味を履き違えている。
腐女子=女オタではない。
確かに腐女子の中には多少いるかもだが、そもそも腐女子というのはBLが好きな人のことを腐女子というのである。

・・と、以前もこんな話をしたような気がするが。
腐女子の正しい意味を知らないのは一般人だけではないのでは?と思い始めてきた。

サーチで色んなサイトの紹介文を読んで「腐女子ヒロイン」とか書いていて、いざ読んでみるとBLを含まないヒロインが多かったりする。ただ単に乙女だったり。
・・・管理人は、分かってて腐女子という言葉を使っているんだろうかと夢を読みながら『さっき』思った。
それは腐女子ではない。きっと、多分。

昔やってたリレー小説のタイトルはどうやねん、とツッコミが来そうですが、あれは腐女子です。
だって、あの主人公は僕自身だから(爆


あと、バンクーバーがクソどうでもいいと感じてるのも、きっと俺だけじゃないはず。
スポーツ興味ないねん。卓球以外。
早く終わればいいのに。
  
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